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20代カップリングパーティの比較

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カップリングパーティの中でも20代参加者が多いパーティを紹介


20代の参加者が多いパーティ

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20代で参加できるおすすめパーティでおすすめなのはは異業種交流会パーティである。このパーティは社会人を中心に他業種の人々が大人の社交場として、また出逢いの場として、最近盛り上がっているのだが、会場がクラブ系の大箱をしようしたり、おしゃれなレストランを貸しきったりするので、トレンドに敏感な若者が集まる場としては最高の場である。

若くてかわいい女の子、かっこよくてスタイリッシュな男子があつまる場としては六本木や青山・銀座のクラブ(エーライフやAI東京、ジーニアスなどなど)は良く知られているだが、実際には社交場と言うよりダンス中心、そしてナンパ中心になってしまい中々会話が難しい。

その点異業種交流会であれば、時間帯も6時代と早く、会場には会話を妨げない程度の音楽しか流れていないので、会話を楽しみつつ交流を広げることができる。しかも司会者もいないので自由に会場を動き回れるし、胸になにか番号をつけてねるとんパーティ、婚活パーティのようにシステマティックな会話をする必要もないのである。

とくに20代の学生参加可能の異業種交流パーティは大学生から20代前半の参加者が多く、社会人が多いので節度あるパーティとなっている。ただ逆に自分から離すのが苦手というひとは向いていない。とくに男性は要注意である。自分から積極的に会話を仕掛けなければ、パーティ会場で一人でアルコールを飲むことになる。ただし、お見合いパーティではないので、会場内の男性と仲良くなって人脈を広げ、各自合コンを企画したりと別のメリットもある。

ちなみに気になる男女比であるが、このパーティもリピーターを増やすために男女比はかなり注意を払われていて、パーティに行ったら男性だけなどという寒いことにはならない。ただし人気のパーティはとにかくネットで予約をしておかないとすぐに満席になってしまうので注意である。

詳しくは異業種交流パーティ情報館を参照して欲しいが、実際いわゆる出逢い系のパーティの中で、繰り返し言ってもよいと思えるのは現在のところ異業種交流パーティが一つぬきんでている。

まじめ度 ★★★

自由度 ★★★★★

出会える率 ★★★★

男女の比率 ★★★★

英語を使った国際パーティ

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20代で参加できるおすすめパーティその2は国際交流パーティである。あまり知られていないが、このパーティも学生中心に20代が集まるパーティとして穴場的存在。英語を中心としたコミュニケーションを図るばとして、国際的なこのパーティは20代の男女には刺激的だろう。

会場もやはりクラブの大箱を貸切って行われるタイプであり、英語に興味のある学生を中心にかなりの盛り上がりを見せている。このパーティも完全に自由なフリースタイルパーティなので、自由に会場を動き回りたくさんの人と話すチャンスがある。

ただし、ここにくる外国人は割りと(というかほぼ男性)であり、女性の外国人が少ないのが欠点。外国人に興味のある女性はいいのだが、ぎゃくに日本人男性は会場内では弱い存在になってしまっている。ただ、男性外国人に話しかけても無視されるわけではないので、その点は問題がない。会場によって雰囲気が全く違うので詳しくは下の国際交流パーティ情報館で参照して欲しい。男女比は外国人の男性が多いこともあって7対3というところだろうか?世代層は20代〜30代が中心になっている。

もちろん英語が話せればこのパーティが最高に楽しめるのは言うまでもない

【 国際交流パーティの総合評価 】

まじめ度  ★★★

自由度   ★★★★★

出会える率 ★★★

男女の比率 ★★

オシャレなカップリングパーティ

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20代参加者の多いパーティその3は必ずネットで見かける大手カップリングパーティを主宰するシャンクレールのカップリングパーティである。このパーティの最大のメリットはなんと言っても場所と時間の都合が合わせやすいということであろう。全国規模でパーティを開催しているので、自分の好きな時間帯と場所に行くことができる。

また、20代限定パーティ、一人参加限定パーティなど、こまかくニーズを限定してくれるのも初心者には向いている。一対一の対面式のパーティが多いので、会場に行って誰とも話せず返ってきたということは確実にないのも良い。

ただし、司会者の進行にあわせかなりパーティの流れが形式化してしまっているので、窮屈な感じは否めない。だが逆にそれが全くの初心者には安心と言うメリットにもなる。

パーティ自体が初めて、のクラブなんてとんでもない、静かな出逢いがしたいというひとにはぴったりのパーティである。最近は合コン形式の多人数パーティもあるので、一対一は好きではないという人はそちらに参加したほうがよいだろう

まじめ度  ★★★★

自由度   ★★★

出会える率 ★★★★

男女の比率 ★★★

20代限定パーティはおすすめできる

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その4としてこちらも大手企業のexioを取り上げたい。場所も全国規模であるし、20代大卒限定、車所持者限定などなど20代のニーズに合わせたさまざまなパーティを企画している。いわゆるお見合いパーティ形式のスタイルをとっているので、自由度はかなり少ないが、条件のマッチングは悪くはない。ようは好みの問題であると思われる。

大手がやるパーティの最大の欠点は男性のみに料金を払わせる不公平さである。女性はケーキ食べ放題。男性はその料金を全額でもつ。そしてそのケーキを目当てに来ている女性がいるのも事実である。これが許せずどうしても会場に足を運びたくないという思いは必ず男性には起こると思う。だが、これが全員と言うわけではない。女性はわざわざケーキを食べるためだけに会場には来ない。実際に男性と話すのは苦手で出逢いが作れないという人も多いのである。正直この手のパーティは複数回会場を変えて様子を見ることと、会話スキルの飛躍的向上といいメリットを加えて参加しなければいけないのではないかと思う。

ただし、いわゆる出逢いのシーズンは男女ともかなりまじめな人が参加する。場合によっては異業種交流パーティなどの自由スタイルよりも十分実りのあるパーティになることもあるのは最後に加えておく。週末の日曜日が集まりがよいのでおすすめである。

まじめ度  ★★★

自由度   ★★

出会える率 ★★★★

男女の比率 ★★★

カップリングパーティの形式

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1 ローテーション形式 の婚活パーティ
通常、男性が順番に席を移動して、参加者全員と話をする。話す時間は、参加者の数により1〜5分。着席型が一般的だが、参加者が多い場合は、立って話す場合もある。相手の印象を忘れないように、事前にチェックシートのようなものが配られる。全員、平等に話す機会あるので、消極的な人には良い。ただし、嫌やなタイプの相手とも話さなくてはならない。人数が多い場合は、かなり疲れる。

2 フリートーク形式の婚活パーティ
比較的参加者が多数のパーティーではこの形式が取られる。適当に相手を見つけて話す。お互い友達同士で、複数 VS 複数で話す場合もある。消極的な人は、なかなか話に割り込めないのでかなり損。ローテーション形式で一度やったあとに、この形式で実施するパーティーが多い。

3 合コン形式の婚活パーティ
一つのテーブルで、複数 VS 複数で話す。時間を区切って、メンバーを変えたりする。女性が少ない場合が多く、一人の女性に何人もの人が話しかける場合もある。合コンになれている友達と協力して話す必要があり、チーム力が必要になってくる。男性と仲良くなると他の合コンの誘いがくる。

1〜3までのパーティ形式が一番多く、カップリングパーティのスタンダードともいえる

4 パーティー形式の婚活パーティ
基本的には自由なフリースタイルの会話を続ける。食事、ダンス、カラオケなどで遊んで、適当に合間に相手を見つけて話す。特に、カップル発表もなく、勝手に相手を見つけて、その後つきあうもよし、比較的に自由。純粋に、遊ぶだけに来てる人もいる、というより、そっちの人が多いかもしれない。